menu close
MENU

学生の声

神学部生に 学生生活や学部の魅力を語ってもらいました。
最新の学生の声は以下のリンクからご覧いただけます。

My rule & My routine

2023年度4年次 N・F

毎晩、口角を上げて眠る。最近のうれしかったことやこれからの楽しみを思い浮かべて、”にっこり”しながら眠ります。睡眠の質も向上し、正確までも明るくなったような気がします。何より、終わり良ければ全て良し、”いい1日”が増えました!

(2023年 Sophia Style より)

The person I admire

2023年度3年次 O・S

出光 佐三(出光興産創業者)
小説『海賊とよばれた男』(百田尚樹)のモデル。お金や権力ではなく、自国や消費者のために働く姿に感銘を受けました。自分も人々の暮らしを支える”商人”を目指し、就職は商社を志望しています!

(2023年 Sophia Style より)

後輩にすすめたい履修科目は?

2021年度3年次男子 K・H

「宇宙の科学」。オンデマンドでいつでも受講可能で、宇宙のことを詳しく学ぶことができます。

(2022年 Sophia Style より)

10年後の自分の姿は?

2021年度1年次女子 M・A

「他人に優しくできる人」。上智大学のスローガン「他者のために、他者と共に」を大学を卒業してからも大切にしたいとおもったから。

(2022年 Sophia Style より)

What’s In Your Bag?

2021年度3年次女子 K・A

レポート、授業の資料、サークルの提出書類など、大学で必要なデータをすべてこのUSBに入れています。なくさないように付けた将棋の駒のキーホルダーは、知人の駒師からのプレゼント。面は苗字、裏は顔文字が彫られたオリジナルです。

(2022年 Sophia Style より)

The Person I Admire

2021年度2年次男子 S・T

YouTuberの葉一です。勉強が遅れている子や学校に行けない子のために動画をアップされています。将来は教育関係の職に就きたいと思っているので、私も子どもたちに心から寄り添える大人になりたいと思っています。

(2022年 Sophia Style より)

Student’s Voice

2021年度2年次女子 M・R

物事の本質を見る目を養い、自分自身を深く知る


高校3年のとき、自分のアイデンティティーを見つめ直し、カトリックを学問的にしっかり学んでみたいと考えました。そこで日本唯一のカトリック神学部のある上智へ。授業では聖書を学び、「一人ひとりかけがえのない存在」であることを根本に倫理学を展開します。ディスカッションすることも多く、バックグラウンドの異なる同級生の意見を聞くことで自分自身の可能性や強みも見え、客観的・合理的な考え方を養うことができています。

(2022年大学案内より)

これからの世界はどう変わる?

2020年度3年次女子 H・K

新型コロナウイルスによって部活動が制限され、学業との両立も難しくなった一方で、Web会議ツールの普及によって1on1ミーティングが行いやすくなりました。近い将来に対面授業の戻るのを願いますが、その際にもオンラインと対面の良いところを掛け合わせていけるといいですね。

(2021年 Sophia Style より)

Student’s Voice

2020年度3年次女子 T・K

神学とはよりよく生きるための「人を知る学問」


幼い頃からキリスト教に親しみ、日本で唯一のカトリック神学部のある上智へ。オープンキャンパスで竹内修一先生のいのちの尊厳に関する模擬授業を受け、感動したことが決め手でした。私は神学とは「人を知る学問」だと考えています。世界では、宗教が政治・文化・歴史・教育に深く関わっています。神学はすべての学問の基礎にあり、人々がよりよく生き、人生を全うするためのもの。最も大切な「愛」を学ぶための温かな環境も上智には整っていました。

(2021年大学案内より)

My Bible: Sophians’ Favorite Items 05

2019年度2年次女子 A・S

神学部の文字通り「バイブル」なのが聖書です。授業では様々な側面から読み解き、家ではそれについて考え、深めることで自身の在り方を見つめます。神学を学べば学ぶほど、一言一句の奥深さに驚かされます。

(Sophia Style 2020より)